令和2年度きらら卒業式が行われました

令和3年3月13日(土)、きらら国際高等学院(クラーク記念国際高等学校)の卒業式が行われました。
好天のもと、10人の卒業生が笑顔でこの日を迎えました。当日は式に備え万全のコロナ対策を施した上で、式が開催されました。
卒業生は、保護者の皆さんと教職員の温かい拍手で迎えられ入場をしました。式では上村学院長から、卒業証書が卒業生一人ひとりに授与された後、式辞で「卒業後もきららのモットーを胸に、失敗を恐れずに前向きに挑戦する気持ちを忘れず、それぞれの夢実現に向けて明るく努力することを期待しています。」と激励と祝福の言葉が贈られました。そして三浦雄一郎校長の祝福メッセージビデオの後、最後に卒業生代表から、家族、そして支えて下さった方への感謝の気持ちが溢れる謝辞が述べられ、無事に卒業式が終わりました。 記念撮影では、生徒・保護者・教職員全員がにこやかな表情でカメラに収まりました。卒業生皆さんの今後のさらなる飛躍を職員一同願っています。さあ、いよいよ旅立ちの時です!!素敵な人生を!!